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セミナー案内&女性こそ、起業した方が良いと思う理由


ご要望が多い、
女性限定セミナーを開催します^^

かれこれ、20回くらい開催してるのかな?

このセミナーをきっかけに、
自宅で働く女性が増えてきてるのは、
私にとっては嬉しいことです。

不定期開催なので、
ご興味のある方は、ぜひご参加くださいね。

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時間も場所も選ばない、女性が輝く新しい WORK STYLEセミナー

日時:2017年7月22日(土曜日)
時間:13:00−16:00(12:40より会場します)
場所:東京近郊
セミナー参加費:3000円


詳細はこちら

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こんにちは、花井志穂です。

女性こそ、起業をした方がいいと考える理由。

それは、圧倒的に男性よりも「自由度が高い」からです。

どこの家庭でも、
基本的には男性が収入の柱だし、
仕事も、働き先を変える人も少ない。

ともなると、大学を卒業して働き出してから、
定年を迎えるまで、ずっと同じ職場に縛られることになります。

そして、それは「給与」という形で受け取るのが普通。

しかも、このお給料って、給与明細書を見ると、
「支給額」と「振込額(手取り)」の差がかなりありますよね。

「なんでこんなに引かれなきゃならないんだーー!!!
意味わかんないー!!」

って、きっと、
あなたも思ったことがあるんじゃないでしょうか。

さらには、社会保険料も年金も、
これからの時代は今以上に負担が増えていくでしょうし、

そうなると考えられることは、

「昇給したのに、手取りほとんど変わってねー!!!」

という事態。

昔であれば、
同じ企業や職場に勤めることで、
昇給していってお給料は上がっていったはずだけど、
今はそういうことでさえ、願っても叶いづらい時代。

じゃあ何故そのことが、

「女性こそ起業をした方がいい理由」に繋がるのかというと、

それは、「お金の使い方」にあります。

例えば、
家庭の手取り収入(旦那さんのお給料や、奥さんのお給料)が30万円だったとします。

そうすると、その中から、

家賃、光熱費、食費、外食費、ガソリン代、養育費、保険料・・・

そういった、「家庭にかかる経費」全てを、
30万円の中から支払わないといけないですよね。

これが「普通」です。

そして最終的には、手元に残ったお金を「貯金」して、
子供の将来の進学費用だとか、車を買い換えるお金だったりとかにしていくと思います。

全ては、「手取り収入」の中で。

そうやって考えてみれば、
これから先も、今と同じ生活・同じお金の使い方をしていくのであれば、

お金持ちになれる可能性は、
極限まで低いことがわかると思います。

この事実は、

「サラリーマンやパート勤めでは、一生お金持ち(裕福)にはなれない」

ということ、あなたも薄々気付いているのではないでしょうか。

でも、、

できれば、今よりも余裕を持った生活がしたいし、
旅行にもいきたいし、欲しいものも買いたい。

つまり、

「今より、お金が欲しい!」

そう思っているなら、
私は女性が起業をすることをオススメします。

起業をすると、
そこに「経費」という概念が生まれてきます。

(もちろん、個人事業主・法人経営によっても、
経費の幅には違いがありますが・・・)

経費について書き出すと、ものすごくゴチャゴチャしそうなので、
その辺りは書きませんが、

非常にシンプルにいうと、

この「経費」という考え方こそが、
家庭のお金の使い方の幅を広げる、と私は感じています。

例えば、私みたいに
自宅でできるような仕事をしている場合、、、

賃貸であれば、家賃の一部が経費になったり、
光熱費や通品費なども、一部が経費になったり、

あとは、接待交際費といって、
飲食代なども経費になったり、

車を使うのであれば、
車に関わるお金(例えば車の購入費、保険料、ガソリン代など)も
経費になったりします。

(基本的には、「事業運営にまつわるお金」が経費になるのですが、
その辺りは、本やインターネットなどでもいろんな情報があるので、
お勉強をしてみてください^^)

そうやって考えると、
今まで単純に、30万円の手取り収入の中から目減りさせていたお金を
経費として計上できるようになることで、

手取り収入から減らさなくても(払わなくても)良くなる、ということです。

例えば30万円の生活費のうち、
経費計上できるものが10万円あるならば、その10万円は手元に残せます。

もちろん、その10万円は、
自分の事業であげた収益の中から払うので、
お金自体が減るのには変わりないのだけど、

「お金の出しどころを変えると、資産の作り方を変えられる」

ということです。

では何故、女性側が起業した方がいいか?と私が考えるのかいうと、
単純に、旦那さんの会社が副業禁止であったりする場合が多いから。

主婦は、自由です。

確かに、旦那さんの扶養に入っていれば、
103万円の壁なんてものも存在するけれど、

うまくやれば、主婦が起業することは、
メリットしかないと、思っています。

「扶養から抜けちゃうんじゃないのー?!」

って心配する人が多いけど、

「そんなの関係ねーー!!!」

っていうくらい、稼げたら最高だし、

今日書いた内容をふまえて考えれば、

「主婦が起業すること=家庭のお金の自由度が広がること」

に繋がると感じています。

「起業」というと、ハードルが高いように感じるけど、
実はなんてことなくて、

青色申告の紙を税務署に提出すれば、
誰でも晴れて立派な個人事業主になれますしね!

(もちろん、法人になった方がもっとお金の自由度は増えますが)

「お給料を受け取って生活する」

受け身の生き方をするんじゃなくて、

お金の教養を身につけて、賢く生きていくことが、
これからの未来を豊かにしていくことに繋がります。

誰も、守ってくれないですからね!

それでは、7月も頑張っていきましょーう!!

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